空手道部紹介

空手道部の紹介ページです。


歴史沿革

空手道部の歴史

昭和41年 5名の学生有志が空手道同好会を発足
昭和42年 大学より空手道部として正式認可
昭和50年 香川 政義 師範就任
昭和56年 尾畑 博 監督就任
平成 8年 相原 智之 コーチ就任
平成18年 尾畑 博 総監督就任・相原 智之 監督就任
平成22年 井上 幸子 コーチ就任
平成24年 松本 一幸 コーチ就任
平成31年 戎 寛太 コーチ就任

理念

指導理念

単に勝負の追求を求めるのではなく、日々の修練を通じて技術を高め、心身を錬磨することで、礼節、克己心、道徳心を養い、日常生活において、心技一如の精神を生かせるよう指導に努めています。


指導者

【顧問】 金崎 茂樹

  • 国際学部国際学科准教授
【師範】 香川 政義

  • (公財)全日本空手道連盟七段
  • 第4・8回関西空手道選手権大会個人戦組手
    優勝
  • 第15回 (社)日本空手協会全国空手道選手権大会個人戦 組手 優勝
  • スリランカ・ラオス・バングラディシュ海外指導
【総監督】 尾畑 博

  • 昭和48年3月 空手道部入部 第9期生
  • NPO法人 日本空手松涛連盟六段
  • 第10・12・13回日本空手松涛連盟全国大会
    第3部 優勝
【監督】 相原 智之

  • 昭和37年3月23日生まれ
  • 拓殖大学卒業
  • (公社)日本空手協会七段
    (公財)全日本空手道連盟七段
  • (公財)日本体育協会公認上級コーチ
  • (公財)全日本空手道連盟公認(形・組手)全国審判員
  • 第10回 WUKO世界空手道選手権大会
    形 優勝
  • 第44回 国民体育大会 無差別級組手・形
    総合優勝
【コーチ】 井上 幸子

  • 平成元年4月 空手道部入部 第25期生
  • (公社)日本空手協会公認参段
  • 第34~36回 全国空手道選手権大会(松涛連盟) 個人戦組手 優勝
  • 第5回 世界空手道選手権大会(松涛連盟)
    個人戦組手 優勝
【コーチ】 松本 一幸

  • 平成17年4月 空手道部入部 第41期生
  • (公財)全日本空手道連盟公認二段
    (公社)日本空手協会公認二段
  • 第38・39回 関西学生空手道選手権大会 個人戦組手 -63㎏ 3位
  • 第39回 全関西大学空手道選手権大会 団体戦形 優勝
【コーチ】 戎 寛太

  • 平成27年4月 空手道部入部 第51期生
  • (公財)全日本空手道連盟公認三段
  • 第43回全日本空手道選手権大会
    団体組手 ベスト8
  • 第52回関西学生空手道個人選手権大会
    -60㎏級 ベスト8
  • 第73回国民体育大会近畿ブロック大会兼
    第52回近畿空手道選手権大会
    成年男子組手軽量級の部 3位

部員

【4回生】

男子主将

井上 祐

武庫之荘総合高等学校

副主将 兼 会計

寺窪 竜

高岡第一高等学校

女子主将 兼 主務

森田 安海

かわち野高等学校

【3回生】

 

嶽 旺汰

大阪学芸高等学校

 

小池 一平

和歌山県立熊野高等学校

 

町 匠生

兵庫県立兵庫工業高校

 

礒田 みちる

東大阪大学敬愛高等学校

会計補佐

西山 沙良

奈良朱雀高等学校

 

畑山 久留実

城南学園高等学校

主務補佐

原 理紗子

華項女子高等学校

 

姫野 羽月

大分県立大分南高等学校

 

森山 天寧

東大阪大学敬愛高等学校

【2回生】

 

井上 剛

神戸第一高等学校

 

齊藤 辰紀

常翔啓光学園高等学校

 

玉置 康人

如水館高等学校

 

苦瓜 将英

如水館高等学校

 

浜岡 光樹

如水館高等学校

 

松本 晃征

兵庫工業高等学校

 

宮川 隼輔

大阪産業大学付属高校

 

内埼 茉陽瑠

城南学園高等学校

 

木庭 月花

兵庫工業高等学校

 

阪田 梨乃

京都両洋高等学校

【1回生】

玉井 敦貴

箕島高等学校

土生 悠雅

熊野高等学校

室屋 宏幸

東灘高等学校

吉田 龍二

学芸高等学校

松岡 加弥乃

大阪産業大学付属高校


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